私が脱毛サロンに行く決心ができない理由

脱毛サロンには興味が尽きませんが、脱毛サロンへ通ってムダ毛を一掃させることを真剣に考えるまでには至らないのは、肌を他人に見せる恥ずかしさと脱毛時の痛みが気になるからです。脱毛する時にどんな風に痛むのかが気になりだすと、痛い思いをしてまでムダ毛をなくすことに躊躇してしまうのです。

脱毛サロンで脱毛体験した人から聞いたところによると、そんなに強い痛みは無く、安心して脱毛できるはずだと言いますが、私は肌が少し敏感な方で痛みにも強くありません。もしも痛みが強く感じてしまって、声など出てしまったり冷や汗が出てしまったら、ものすごく恥ずかしいと思うのです。手のひらや足の裏、それから脇や背中にも緊張すると汗をかきやすくて、自分で触らなくても身体に汗をかいていることがわかるほど緊張すると汗が出てくるのです。

いくら知らない人に脱毛施術を任せると言っても、どこでどう人間関係のつながりがあるか分かりません。たかだか脱毛サロンの脱毛施術で身体中冷や汗だらけになるのを人に見られたくはありません。百歩譲って脱毛が痛くなくても、たぶん脱毛がすべて終了するまで緊張性の冷や汗は続くと思うのです。そういう理由があって脱毛サロンに通えないのです。

イライラしない人になろう

街を歩いているとかわいい彼女を連れた男性を見ると羨ましく思ったり、同級生で給料が上がったとかボーナスが増えたとか聞いて悔しく思ったり、とにかく人の幸福を嫌に思うことってとても悲しいことだと思いませんか?なぜそんな風に思うかというと、それは単純に他人と自分とを比べているからだと思います。他にも、他人に不幸があると喜ぶ人もいますが、それって本当に悲しいことですよね。その人に恨みがあるならともかく、根本的にそういう人というのは仲の良い友達であってもそういう風に思うのですからちょっと怖いくらいですよね。

でも、そういう人間は実在しますし、せっかく幸せな人生を歩んでいたにも関わらずそういう人に足を引っ張られて不幸になってしまう本当に不幸な人も世の中にはいます。まず、大前提としてそういう人と付き合わないことが大切ですよね。確かに世の中は競争社会ですが、お友達などでもそうやって足の引っ張り合いをするのってどうかと思いませんか?

そして、そういう人に限って自分が優位に立とうが劣勢に立とうがいつもイライラしていたりします。いつも他人と比較することだけにエネルギーを消費しているなんて時間ももったいないですよね。一番良いのは他人と比較せずに自分らしく生きるということなのではないでしょうか。確かに他人と比較したくなる気持ちも分かりますが、それ以上に自分というものを理解し自分らしく生きるということを前提に人生を歩んでいくことが大切だと思います。

他人は他人、自分は自分なんです。

ある人の言葉でとても良い言葉があるので最後に書きたいと思います。

「足を引っ張る人間じゃなく、手を引っ張る人間になれ」

…とても良い言葉ですよね。
同じ引っ張るでも手と足では全然違うということですね。

将来の不安を抱えている人へ

先が見えにくい今の世の中、
将来に不安を抱えて生きている人はすごく多いと思うんです。
そんな人が楽しく人生を過ごしていくにはどうすればいいのか。

私が思うに、将来や先のことばかり気にするから不安になると思うんです。
今出来ることを一生懸命にやる、毎日を一生懸命に生きる。
たったこれだけで将来の不安はかなり感じなくなると思います。
毎日に充実感を感じていれば、むしろ将来がどんどん楽しみになってくるのではないかと思います。きっと毎日が充実していないから将来のこと、先のことを考えてしまうのだと思います。そんな見えないことを考えている暇もないくらいに、今を一生懸命に考え、今と真剣に向き合ってみて下さい。

今をダラダラと生きていればいるほど将来は不安に感じると思います。それを感じないためには自分のやれること、そしてやりたいことを一生懸命に真剣に取り組むしかないと思うんです。

何もやりたいことが無いという人は、自分は何をやりたいかというところから探してみて下さい。最初は将来に繋がらないことでも良いと思います。プラモデルを作る感じの趣味でも全然良いと思います。但し、どんな趣味でもしっかりと目標を立ててそれに向けて実行することです。どんな小さな目標でも達成すれば充実感を得ることが出来ます。これを毎日繰り返す。これが今を楽しく生きる秘訣で、将来を不安に感じない秘訣でもあると私は思うんです。

具体的な解決策になっていないじゃないか!
と思う人もいるかもしれませんね。

具体的な解決策は自分で見付けるしかありません。
ただ、毎日に充実感を感じればおのずと生きるモチベーションも上がって、将来の目標が見えてくるようになると思いますよ。頑張ってみて下さい。

続・お金がない人へ…

前回、お金が無い人向けに「お金が無いなら借りればいいじゃん」という記事を書いたのですが、年末ともなるとブログの通りお金を使う機会も増え、なんなら今の方がお金がない人が多いことに気付きました。
つまり、年末にお金を使い過ぎて年末年始が終わった今になってお金がないという状況ですね。

私自身も年末はかなりお金を遣ってしまいました。
モノを買ったり、付き合いで飲み会に行ったり…。

モノは自分にとって必要なものだったのでそれは全然いいのですが、飲み会なんかはキャバクラなんかに行ってものすごいお金を遣ってしまいましたね。自分も飲み過ぎて途中で寝てしまって、気付けばとんでもない金額にいってて参りました。もうあんな過ちはしたくないです…。

でも、年末って多くの人がそんな感じだと思うんですよね。
すごくお金を遣ったという人はすごく多いと思います。

それで今になってお金がない…そうなっていませんか?
前回のブログでも書いたことなんですけど、だったら借りればいいだけなんです。
仕事をしていれば後からお金は入ってくるんですから借りればいい。
収入が不安定な人だとしたら、借りたお金を返すということをモチベーションにして頑張ればいいだけなんです。

せっかくお金を貸してくれるところがあるんですから有効活用してしまいましょう!
…と思ったら、年末の飲み会もあれはあれでアリだったなと思えるようになりました。

人生における全てのことに意味があるとするなら、
きっとあのグダグダの飲み会だって意味があるんです。
そう思わないとやってられないってのもありますが…笑

てことで、お金がなくてどうしようと思っている人はキャッシングなんかで借りてしまいましょう。
それが最短で最前の方法だと私は思います。

お金が無いなら借りればいいじゃん。

あーお金が無い…。
冬になるとお金がある人と無い人で大きく分かれますよね。
なぜならボーナスが出る人と出ない人がいるからです。

これは夏にも言えることなんですけど、夏はお金を使わなくてもそれなりに楽しめる季節でもあります。でも冬は違う…。冬は何をするにもとにかくお金がかかる。光熱費に然り、洋服に然り、移動手段に然り、食べ物に然り…。とにかくお金がかかるのが冬です。だからこそボーナスの時期に充てられているのかもしれませんが、ボーナスが出ない人にとっては本当に厳しい冬となる訳です。

また、それに加え帰省なんかする人は更にお金を使いますよね。
年末年始の休みに旅行に出掛ければもっとお金はかかります。
お年玉をあげる立場の人なんかも大変ですよね…。

そんなとにかくお金のかかる冬ですが、お金が無い時あなたならどうしますか?
ある人に聞いたら、お金が無いなら借りればいいじゃん…と軽く言われてしまいました。

確かにその通りなんですけど、
無いからと言ってそうだ!借りよう!とはなりませんよね…。

でも、色々と悩んだ結果、借りるのが一番の方法だなということが分かりました。必要なお金であれば借りるのが一番です。そこまで必要でないお金なら我慢をすればいいですが、必要であるなら借りてでもその必要ごとを消化するべきだと思いました。かなり悩んだあげくの結論だったので自分の中では間違いありません。

それでお金がある時に返済すればいい、たったそれだけのことなんです。
人生は毎日忙しい訳じゃないので暇な時にバイトでもして、借りたお金を返す為にちょっと頑張ればいい…たったそれだけのことだなって思ったんです。

悩んでる時間自体がもったいないですよね。
何事も行動すれば意外とあっさり解決するものなのかなと…。
そんなことに気付いた2014年の冬でした。

即日融資を受けられる金融機関

キャッシングの即日融資可能な金融機関は、消費者金融、信販会社、銀行、信用金庫などがあります。
銀行は審査に時間がかかると言われていますが、金融機関の種類ではなく、ローンの種類が影響してくると考えていいでしょう。
銀行の融資に時間がかかる理由は、各種ローンの限度額が大きいからです。
住宅ローンだと数千万円、自動車ローンでも100万円以上の借り入れが普通でしょう。
借入額が大きいと、審査時間も当然長くなります。
1万円借りるのと50万円借りるのとでは、業者が判断に要する時間も変わってくるのです。
融資に時間がかかると言われる銀行の場合でも、キャッシングは即日対応が当たり前となっています。
商品概要を見ても、最短でその日のうちに借りられるタイプが多いでしょう。
借入額が少額のローンなので、審査にかかる時間も短くなるわけです。
特にローンを利用する銀行の口座を有していると、審査に通りやすくなり、借り入れまでの時間も短縮されます。
クレジットカード会社でもキャッシングをラインナップしていますが、こちらはクレジットカードに付帯されるタイプがほとんどです。
クレジットカード発行には1週間以上を要するのが普通であるため、カードローンとして利用するまでにも1週間以上はかかります。
一体型カードなので、クレジットカードがお手元に届くまではお金を借りることはできません。
振込融資にも対応していないので、カードが届くまで待ちましょう。

やる気が出ない人へ

毎日の生活を送っていると、なんだかやる気の出ない時ってありますよね。
友達と遊んだりとか、買い物をしたりだとか、今まで楽しみだったことがなんだか楽しくなくなって何を生きがいにすればいいのか分からない時ってあると思うんです。

やる気が出ないから何もしない…、テレビや映画を見たり、ゲームをしたり、本を読んだり…おそらく多くの人がそんな時間の潰し方をしていると思います。

でも、そんな時間の潰し方ではいつまで経ってもその負のスパイラルから抜け出すことは出来ません。何もしない時間が続けば続くほど、もっともっと生きる活力は失われていってしまいます。

人生とは壮大な暇つぶしとはよく言ったもので、結局は人生なんて暇つぶしなんです。生まれたからには生きなければならない、そんな中で勉強をして、良い学校に入って、良い会社に入って、高い給料を貰って、良いところに住んで、恋人を作って、結婚をして…人生で起こる全てのことが全部暇つぶしだとしたら、なんだか気持ちが楽になりませんか。

せっかくの暇つぶしなら、なんとなく過ごしているよりも忙しい方がいい。
私はそう思います。せっせと生きている方が充実感があると思うんです。

これは試してみて欲しいんですが、やる気が無い中、何かやる事を見付けてそれを一生懸命にやってみて下さい。本当に何もやることが無い人は、筋肉トレーニングでも掃除でもなんでもいいです。

とにかく何でもやってみる。
そうすることで不思議と自分の中に活力が生まれ、色々とやってみたくなるはずです。
忙しい中、ちょっと暇が出来たりすると、そのちょっとした暇も幸せに感じることも出来ます。

やる気が出ない人はとにかく行動を起こしてみて下さい。
きっとそこから何か変わってくるはずです。

騙されたと思ってやってみて下さい。

多重債務を解消するおまとめローン

昔はサラリーマン金融というと、余程お金に困っている人が利用するものであるというイメージが強かったのではないでしょうか。

サラリーマン金融は現在では消費者金融と呼ばれていて、サラリーマンでなくとも主婦や学生、フリーターでも気軽にお金を借りられる金融サービスとして定着しています。

大手キャッシング業者では接客姿勢も非常に良く、日本全国のコンビニATMで借り入れや返済が出来るといった便利なサービスが充実しています。

さて、そんな便利なキャッシングも、ついつい使い過ぎてしまうと多重債務の原因となってしまいます。

実際に多重債務を抱える方も多い事から、ローンを一本化して返済できるおまとめローンというものが登場しています。

沢山の会社から借金をしている場合、その会社ごとに利息を払わなければならず、なかなか元金を減らす事が出来なくなってしまいます。

そこで、ローンを一本化すれば利子の支払いが減らせてローンの解消がしやすくなるのです。

おまとめローンに関する口コミを見てみると、銀行のカードローンが人気が高くなっている様です。

銀行系カードローンは貸金業法の総量規制の対象外なので、選ぶ方が多い様です。

銀行は審査の結果が出るのが遅いのではないかと思われる方も多いかも知れませんが、最近は消費者金融並みにスピーディーに審査結果を伝えてくれる銀行が増えているので、急ぎの方にも利用しやすくなっています。

今すぐお金を借りる必要性があり、キャッシングを利用するときは多重債務に陥らない様に気をつける事が肝心ですが、多重債務から救い出してくれるのもまた、おまとめローンなどのキャッシングサービスなのです。

夏を満喫してますか?

夏は暑い…でもこの暑さがいい!
と言っても、暑いのが苦手な人にとっては何度訴えても分かりませんよね。

確かに、街中にいるだけだと夏はただ暑いだけで正直うんざりしてしまいます。

でも、夏だからこそ出来ること、夏にしか出来ないことをやってみると結構夏を好きになれるかもしれませんよ?

例えば、お祭りの縁日だったり、花火大会だったり、そして夏にしか入れない海だったり。

お祭りや花火は夏じゃなくても開催されていたりしますが、海は夏の、しかもほんの一時にしか行けない本当に限られたレジャーです。海水浴に行って海に入らないとただ暑いだけで全然楽しくありませんが、海に入ってバーベキューやビールを飲んだりするのはやってみるとかなりの爽快感を味わうことが出来ますよ。

そして、なんと言ってもお金が全然かからない!

基本的には海に行くこと自体はタダですし、バーベキューも大人数で行えば一人あたりの負担額はすごく少ないです。それで一日遊べてしまうんですからこんな経済的な遊びはありませんね!それに海には水着美女がわんさかいて目の保養にもなります!まさにこの時期しか見れない、この時期にしか行けないプレミアムな時間を過ごせるという訳です。

ただ、海に行くまでに車を停めれなかったり、帰る時に車の中がすごく暑かったり…それなりの苦労もありますが、それらを全部ひっくるめてもやっぱり夏は一度は海に行くべきだと思います!

暑いのは確かにうっとうしいですが、暑いからこそ出来る、暑くないと出来ないプレミアムな時間をちょっと重い腰を上げて楽しんでみて下さい。

暑い~と言ってるだけだと本当に切ないだけの夏ですからね…。
どうせなら楽しみましょう!

お酒が飲めなくて悩んでいる人へ

お酒が飲めなくて苦労した人はいませんか?
飲むと具合が悪くなるのに飲め飲めと強要されたり。
酒は飲まないと強くならないと聞いたことがある人は多いと思います。

部活で水が飲めない時代を過ごされた世代の人は、気合いや根性で酒も強くなると思っている人も多いと思いますが、実はお酒が弱い人がお酒が強くなるということはありません。

つまり、訓練でお酒が強くなるというのは真っ赤なウソ、いわゆる迷信ということです。

でも、実際に昔はすごく弱かったのに飲み続けることで強くなったという人も多いと思います。そういう人は強くなった訳ではなく、内臓機能が低下した結果、体がお酒に反応しなくなったということになります。

内臓機能が低下するということは、病気の発症率を高めることになり、それが原因でガンになったりもします。というか、飲めない人がお酒を大量に飲むとガンの発症率がすごく上がると言います。

昔飲めなかったのに今は飲めるという人は、自分のアルコールの限界点を自ら破壊して飲めるような状況を作っているので、その分病気になる可能性がすごく高くなるということですね。

お酒が飲めなくて、更に飲めるように訓練もしないと気合いが足りないとか、根性が無いとか言われますが、じゃあガンになったら責任を取ってくれるのかということです。もしお酒を強要されたら今は医学的にお酒は飲んでも強くならないことが証明されていると言い、その場を切り抜けましょう。

また、今では飲酒運転の取り締まりが強化され、罰則もとても厳しくなっています。
運転手をするからと言う言い訳も良いかもしれませんね。

お酒が飲めないのはとても残念なことですが、
自分には合わないものだと思って違う楽しみを見付ける方が賢明と言えると思います。

無理に飲むことだけは止めるようにしましょう。